ぶるとぱの日記
旧山奥で暮らす/バツイチ・孤独な女の生活
針状結晶
風なし、気温高め、この条件で雪が降るのはかなり珍しい。
こういう日は雪でも外へ出てみようか、という余裕がある。

肉眼でも苔のような針状の結晶がよく見えた。
こんな変な雪を見た記憶はないなあ。


雪の花。

これは2月4日撮影の雪の結晶。
布だと繊維が目立って邪魔なので、オーブンレンジの黒い皿を冷凍庫で冷やしてから撮った。
その後皿を片付けずに外に出しっぱなしにしておいたら例の大雪に見舞われ、今もどこか雪の中に皿が埋まったままとなっている。
まあ今の所使う予定もないし、雪解けまで気長に待とう。

こういう日は雪でも外へ出てみようか、という余裕がある。

肉眼でも苔のような針状の結晶がよく見えた。
こんな変な雪を見た記憶はないなあ。


雪の花。

これは2月4日撮影の雪の結晶。
布だと繊維が目立って邪魔なので、オーブンレンジの黒い皿を冷凍庫で冷やしてから撮った。
その後皿を片付けずに外に出しっぱなしにしておいたら例の大雪に見舞われ、今もどこか雪の中に皿が埋まったままとなっている。
まあ今の所使う予定もないし、雪解けまで気長に待とう。

巣箱作製中
野鳥がいないなら巣箱作れば来るんじゃない?
床下にあった廃材は、加工しやすいものはほとんど薪にしてしまい、巣箱に適した材木は残っていなかった。
今さら遅いが、いろいろ使えたから取って置けばよかったと後悔している。
かと言って買いたくないし、と思っていたら、床下入り口の扉にちょうど良さそうな板があるではないか。
二重になっていたので1枚くらいなくなっても問題ないだろう。
適当な作りだったのでマイナスドライバーを突っ込んだら簡単に剥がせた。


巣箱の設計図は巣箱の作り方を参考にした。
鳥によって適したサイズがあるようで、シジュウカラ用にと12cm幅で作ることにした。

誤算だったのが、この板は厚さ2cmもあったことだ。
丸ノコで切るのも一苦労だったし、切った板を組み合わせてみて気づいたのだが、板が厚いため、内部がかなり狭くなってしまう。こんな狭くて大丈夫なんだろうか・・・。
さらに、丸ノコの刃が線の内側を切ったりある時は外側だったりしたせいか、どこでどう間違ったのか知らないが、5mmほど隙間ができてしまったので微調整しなければならない。無事完成するか怪しくなってきた。
新聞紙なんて敷いた意味がないほど周囲にオガクズが飛びまくり、2m離れた場所も粉だらけになっていた。
あー、カメラにも粉が・・・。
家の中でなんか二度とこんな事やるもんじゃない。
腰は痛いし疲れたので今日はここまででおわり。

床下にあった廃材は、加工しやすいものはほとんど薪にしてしまい、巣箱に適した材木は残っていなかった。
今さら遅いが、いろいろ使えたから取って置けばよかったと後悔している。
かと言って買いたくないし、と思っていたら、床下入り口の扉にちょうど良さそうな板があるではないか。
二重になっていたので1枚くらいなくなっても問題ないだろう。
適当な作りだったのでマイナスドライバーを突っ込んだら簡単に剥がせた。


巣箱の設計図は巣箱の作り方を参考にした。
鳥によって適したサイズがあるようで、シジュウカラ用にと12cm幅で作ることにした。

誤算だったのが、この板は厚さ2cmもあったことだ。
丸ノコで切るのも一苦労だったし、切った板を組み合わせてみて気づいたのだが、板が厚いため、内部がかなり狭くなってしまう。こんな狭くて大丈夫なんだろうか・・・。
さらに、丸ノコの刃が線の内側を切ったりある時は外側だったりしたせいか、どこでどう間違ったのか知らないが、5mmほど隙間ができてしまったので微調整しなければならない。無事完成するか怪しくなってきた。
新聞紙なんて敷いた意味がないほど周囲にオガクズが飛びまくり、2m離れた場所も粉だらけになっていた。
あー、カメラにも粉が・・・。
家の中でなんか二度とこんな事やるもんじゃない。
腰は痛いし疲れたので今日はここまででおわり。

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カテゴリ: 野鳥